戦極

俺はたいして政治を知らない。
いや全く知らないと言っても過言ではない。


俺はカレーの作り方を知らない。


俺は多分、世間の常識を半分も知らない。










でも俺は知っている。

MCバトルを愛しMCバトルに呪われる日本で唯一の男を。



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MC正社員。

MCバトルを愛し過ぎた男。
その過剰な愛故にプライドの高い天の邪鬼ラッパー達からは受け入れられず、忌み嫌われ、悪口を叩かれ貶され、Twitter上等でも相当量の批判を受け続けている。

そのせいで姿勢はどんどん猫背になっていき顔色も青白いところから更に変色し紫色に。
いつも批判を受けているので涙目が続き白目が全て赤くなってしまっている。

好きなはずのMCバトルのストレスで髪の毛は抜け落ち顔にシワも増えた。







もはや餓鬼である。


MCバトルが産んだ餓鬼である。


日曜日はそんな餓鬼ちゃんが主催する戦極MCバトルに行ってきた。

選抜で出ないか?という誘いは軽く前にあったのだが、その時はバトルに出る熱がアクエリアスぐらい冷めてしまっていたので断っていた。

だが1週間ほど前にちょっと思うところがあり、このままいったら俺は日常に流されてしまってラップをしなくなってしまうんじゃないかと思い、そう考えると色々と悔しい気持ちが込み上げてきて一般予選からエントリーする事で自分のケツを叩こうとした。


餓鬼ちゃんに一般予選のエントリーが間に合うか連絡をした。

ここでの餓鬼ちゃんとのやり取りは公開する事はできないのだが、言える範囲で言ってしまうと
突然のエントリーで、しかも正規の手続きを踏まずに直接餓鬼ちゃんに連絡してしまったことでの
・手間代
・エントリー手続きの諸経費
・折り返しの電話代
・戦極のTwitterアカウントで以前このブログを宣伝した事への広告料。

こみこみで48000円を払えという内容だった。



しっかりお支払いさせてもらいました。



一般予選はお客さんは入ってない?んだよね。
だけど凄い盛り上がってました。

戦極には何回か出たことあったけど一般予選は見たことなかったんでこんなに皆ハングリーなんだと思ってビックリしました。

個人的には一般予選の一回戦が楽しくラップできた。
二年前くらいにアンダーバーでのオヤス君とのバトル以来楽しいなと思いながらラップできました。


本戦ではウンコが竜巻の中に巻き込まれて一瞬で天高く消えていくかのように負けてしまいました。

この日は全部スカしてラップしようと思ってたんだけど謎に真面目にラップしてしまったのが敗因。

フセちゃんにこれで2戦2敗。
あまり同じ人に二回負けるって経験ないんだけど負けた。




そして悲劇は続きベースの外にいたら餓鬼ちゃんが近寄ってきて
「どうしてくれんすか?スークンに一万賭けてたんすよ」
と言ってきた。









プラス1万円餓鬼ちゃんに支払う形に。。



あとは殆ど見てません。フロアにもいませんでした。

でも大阪のKBD、黄猿、焚巻非常に印象的。

アンデルセンとかゆうま、GILIもかましてた印象。

でもまあ皆よかったと思います。



俺とたまちゃんはヤサグレにヤサグレていた。
ジオラマはヤサグレというか自己嫌悪に落ちかけていたが俺のポケットにあったドリンクチケットを渡すと笑顔で消えていった。



でも戦極はバトルだけじゃなくて今回は入り口付近の階段で、女の子を捕まえて
、手料理を食べさせてあげたいのは誰かとかディズニーランドに一緒に行くなら誰かとか中日ドラゴンズ戦を一緒に観戦するなら誰かとかを質問して、後ろを向いた男性陣の中から1人選んでもらうゲームがありました。

協力してくれた女の子達はプライバシーがあるから名前は公開できませんがありがとうございました。

正社員。。。




でなんだかんだしてたらバトルは鎮さんが優勝したようでした。

強い。



終わってからは大阪チームと渋谷で飲むという事で不眠状態だったのだが飲みに行きました。


大阪の人達と話したかったね。








そして朝、八文字とトボトボと帰りました。



あと戦慄時代に黄猿のサインを求める女の子に対して、冗談のつもりで絡んだら軽くあしらわれ、さらにそれを笑いになるかなとTwitterで呟いたらさらに
「Twitterにまで書く気持ち悪いおじさん」
になってしまった俺。

悪口言ってましたよと俺に言ってくる八文字。

悲しみの記憶が甦りました。
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by kuchibuil4951 | 2013-04-30 09:51

第三の唇物語 完

第三の唇物語、時系列的にもう書く事は特にない。

前回で最終回にするべきだった。


前に友人に
「第三の唇は解散したの?」
って聞かれたけど、してません。

というか第三の唇は地元の友達の中でラップに興味持ったヤツだけで組まれてたから解散もクソもない。

普段から遊んでるし。

アルバム作りたかった。
曲自体はそこそこあったんだけどね。


昔、◯ークdaファン◯氏に
「普段ヒップホップ聞かないヤツとかいるし、俺らってヒップホップじゃない気がするんですよねぇ。」
と相談したら
「いや、地元の仲間が集まって "なんかこれ楽しくない?" つってフリースタイルしたりパーティー開いたりするのって滅茶苦茶ヒップホップだと俺は思うけどな。第三の唇はヒップホップだよ。」
と言ってくれた事があってそれが実はスゲー原動力になってた。

部屋の温度こそマイナス4℃くらいだったがラークさんはいいこと言ってくれたよ。



もう書く事ない。

ちなみに次の大脱走6月7日金曜日!
アニバーサリーでゲストに
MC漢&DJ琥珀!!

リリースゲストに
NAIKA MC!!

トエピックスも久々の浦和base!!

金勝山!!

MUSASABI!!

他にも人間スタンガンがライブしに来るとか来ないとか。。。

DJ陣は俺は詳細ちょっとわからないんだけど後日発表します。



あと俺はこのアニバーサリーで大脱走最後になると思うんで良かったら勇姿を見に来てほしい。

陰口とか色々と聞こえてくるけど、これで最後。

TKのフッドスターへの道のバックアップしたかったけど一旦休憩します。


このまま俺が日常に流されていったら所詮そこまでのラッパーだったという事で。

アルバムも1日1ミリ地道に作ってるんで宜しく。


これ以降もライブの予定は未定。

5月は17日に桐生でデニロウのパーティー!これは激熱必至だね。
沖縄からリットーくんが来てのリリースツアー!

他にもこの前大脱走出てくれたDIXIONAREEDSやMANTLEさん、金勝山にトエピックス!
FREE-SKのライブも久々観れる。


楽しみ!
でその翌日18日は高崎でNAIKA MCのリリースパーティー!
めでたいね。

フライヤーに載ってないけど俺も。。。。。
来てみて確認してくれ!




あとは急に熱が沸騰したので今月の戦極バトルにキャンセル待ち当日エントリーで浦和に向かいます。

正社員からは電話で遠回しに賄賂の要求があったけどそれはここで書くべき事じゃないから。



もしかしたら今の俺バトル凄い強いかも知れない。
逆に凄い弱い可能性もある。

まあ、水物って事だね。


じゃあ連日これを観てくれてた人ありがとう。

また!
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by kuchibuil4951 | 2013-04-19 18:26

第三の唇物語7

2008年8月。

第三の唇主催によるパーティーひょうたんが始まった。

初回にはボロやKMC、TK、もぐらプロ、NEXT SUMMITにラークda◯ァンク氏、ユキヒルっちも出てたかな?KAZUさんも出てくれてました。


まあ初回こそ100人近くは入ったんだけどね。
二回目からがね。
思い出すと背筋が凍るよ。

当時のベースの店長が実は結構やらかしてくれてたらしくハネにハネられてたようだ。
確かにあの頃の俺らに課せられたシステムじゃあ上がりを出すなんてのは夢のまた夢だった。

オーガナイズする事に関して無知過ぎたからいいようにヤられてた。


毎回ケツ毛が金髪になるほどの赤字を連発しまくっていた。

土曜日の枠をなんとかナギがもぎ取ってきたにも関わらず人は全く入らなかった。

でも俺らは、俺らのイベントのためにわざわざ出てくれる出演者がいたことが嬉しかったし毎回客はいなかったけど俺らは一番はしゃいでた。


ある時、とある年上の人に
「このイベントは単なる身内ノリだよ、ちゃんとノルマつけてやんないと駄目だよ。」
と言われた。

ひょうたんではノルマは一切つけなかった。
こっちから声かけてんのにノルマ貼りつけるってのがおかしいと思っていたから。
みんな好きでラップやDJやってんのに、ノルマで変な重荷を背負わせてパーティーに対して負の感情を持たせるのが嫌だった。


でもお陰でひょうたんが終わる頃にはケツ毛がビクトリアベッカムくらい伸びきっていた。


ボロの1stが出た時は客演全員呼んでくれてのリリースライブもできた。



毎回なんだかんだあって楽しかったよ。

赤字が濃すぎて駐車場から車出せなくなったり、ナギが精算額をちょろまかそうとして板垣氏に怒鳴られまくったり、クローズ後にまだソファーで寝てた徳永にナギが
「おいトク!起きろよ!!ここは家じゃねーんだぞ!!起きろよ!」
と起こしたらムクッと起き上がった徳永が
「知ってるよ!ここは家じゃねーよ!ここは浦和baseだよ!!んな事知ってるよ!!」
と謎なカウンターを食らわせたり、オープンマイクでまだ仲良くなかった正社員がフルチンになったり、同じくオープンマイクでフルチンになったKMCが外で
「正社員のちんこはマジで小さかった。俺より全然小さかった。」
と謎に品評していたり、来てくれた女の子のおっぱいを皆で触ったりしてたら女の子がどんどん来なくなったり。


鬼の赤字は最初から最後まで続いた。

でも唇メンバーで、イベントをやめようと言い出す奴はいなかった。




結局契約延長ならず無念の終了を余儀なくされた。

最終回は赤字だったんだけどスゲーいっぱい遊びに来てくれた。
俺らは毎度ひょうたんが終わったら春日部に戻ってなんか食いに行っていたんだけど何故か俺らが打ち上げで行く店はどんどん潰れていった。


ひょうたんレギュラー回の最終回のDJヤーボ事件を今思い出しました。


最終回の時、4時過ぎかな、ヤーボがとある女の子といなくなった。
A子とね。

全然帰ってこなかった。

結局5時過ぎてクローズになっても彼はA子といなくなったまま帰って来なかった。

俺らは控え室や男子トイレ女子トイレ、探せる範囲で探してみたがいなかった。

仕方ないので他のメンバー六人で赤字の精算をして俺らは春日部のラーメン屋に行った。

最終回だったこともありラーメン屋で皆でだいぶ話しも盛り上がり、確か8時くらいまでラーメン屋にいた。

すると俺の電話が鳴った。

ヤーボからだった。

そして電話に出た俺に衝撃の言葉の数々を浴びせてきたのだ。


ちょっとキレ気味で
「あ、もしもしー!スークンたち何処行っちゃったのよ!?俺まだ浦和なんだけど!」

俺「いや、君がA子とどっか行っちゃったからもう俺ら春日部でラーメン食ってるよ。」

ヤーボ「いやいやいや!俺ずーーっとトイレにいたんだよ!」
この言葉にまずひとつ衝撃が走った。

俺「いや、皆でトイレもちゃんと見たよ。君いなかったよ。」


ヤーボ「いや、女子トイレの方だよ?」
なぜ疑問系?と俺は思った。

俺「女子トイレはクローズの時はスタッフさんが掃除してたから誰もいなかったよ。」
とどめを刺した。いや刺したつもりだった。


ヤーボ「いやいや、隣のホテルのトイレだよ?隣のホテルのトイレでA子を介抱してたんだよ!」
もうここまで言われちゃお手上げです。と俺は思った。



その帰り道、ミヒマルGTの「HEY!DJ!」
って曲の音程に合わせて
「クソDJ!」と後藤君が歌い出して皆でそれを歌い続けて帰った。




今回はこれで終了です。
今回はちょっと綺麗事を多目に並べて好感度上昇作戦に出てみました。

次回が最後になるかな。このシリーズ。
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by kuchibuil4951 | 2013-04-18 18:14

第三の唇物語6

そして俺達はMCバトルに出まくった。

負けまくった。

恥をかきまくった。

ジアンサーは青森予選ならいけると意気込んで向かったが、一回戦で負けた上に青森の風俗に行って帰ってくる始末。

なのに
「25時の影絵が"今日は春日部からエントリーしてるのも俺はチェックしてる!"ってシャウトしてたんだよ!」
とぬるい事を言って1人感傷に浸っていた。


KSKB NIGHTのバトルも二回目の時はニコニコ動画にあげられた。

ニコニコ動画のシステムをよく理解していなかった俺達はみんなでニコニコ動画に登録して自分のバトルを見た。








鬼のように叩かれていた。

俺が出てきてすぐに画面左上から右に流れて消えていった
「でぶ」
の二文字は何か夏の打ち上げ花火を遠く離れた公園から見てるような気分にさせてくれた。

まだニコニコ動画があるのかは知らないけどあのスクロールしていく文字はなかなかだよな。
考え直したほうがいい。



その後もバトルに出ればその数日後に
「スークンのバトルで負けた後のmixiの言い訳の日記が2ちゃんねるに載せられてる上に叩かれてたよ!」
とか
「スークンの顔は草履を履き潰したような顔って2ちゃんねるに書かれてたよ!」
とか色んな情報を友達が俺にくれた。


俺は一切そういう類いは見たことがなかったからいつも笑いの種になっていて面白かった。


でも出続けて 負け続けて、皆で一緒に出てたバトルも気づけば俺1人が躍起になって出てて寂しさもあった。

俺はなんか初めてバトルに出た時からそうだったけど妙に常に勝てる自信があった。
人より早口ができるわけでもないし韻が踏めるわけでもないし、俗に言う首が振れるラップってやつでもないし、八文字みたいに顔立ちがいいわけでもない。

だけど常に「とりあえず皆には謙遜してるけど今日の優勝は俺だな」
と思って出ていた。

多分、ヒップホップとかフロウだとかバックボーンだとか抜きにして単純に言葉のやり取りで負けるわけがないというのが確かな自信としてあったんだと思う。

でもそれをビートに乗せたりライムしたりってとこができなかった事が俺がバトルで結果を出せなかった要因であると思ってる。

ビーボーイなんて話してたって面白くて笑える奴はそんなにいないよという気持ちがあったからだろう。

でも実際は視野を広げれば面白い奴はたくさんいた。



話を戻すと、第三の唇としてはUMB2007の柏予選に皆で乗り込んでいって後藤君だけ唯一、一回戦で負けてしまったけど皆で一喜一憂して楽しかったバトルの夜だった。

後は3ON3に初出場して俺と板垣氏と徳永で出て新潟チームに勝てた夜。
個人戦は個人戦なんだけどなんか1つになって勝ちを皆で取ったって印象があってあの夜も面白かった。

でも本戦ではフケのようにあしらわれて三人抜きされた。



そう、このバトルってのは俺らにとってはルーツだと思う。

こっから繋がっていった面子、KSKB NIGHTで繋がった面子を誘って浦和baseでひょうたんというイベントを始める事を決意した。


疲れた今日はここまで
次回は、酒を飲み過ぎた女の子がぶっ倒れて口から血を出して失神していたのを
関口に「DJ 口から赤血球」と名付けられてしまう物語。
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by kuchibuil4951 | 2013-04-17 18:37

第三の唇物語5

これはどこまでの物語を書けばいいのかわからなくなってきた。

うーん。

じゃあ徳永がスナックで意気投合したホステスの家に行ったらその子が薬物依存症で、テーブルに散らばった薬物を挟んで色々と悩みを相談されてその子が泣き出した辺りでそっと抱き締めて頭を撫でてあげるところをこの第三の唇物語の最後とします。




そして2006年、ほぼ毎日といっても過言ではないくらい皆で集まって公園で音楽を鳴らしてフリースタイルをしまくっていた。

UMB2005のDVDの影響だ。

それまでは全くなかったバトル熱があのDVDを観て一気に燃え上がった。

俺と板垣氏、後藤君、ナギ、徳永、チャンテツ、ヤーボ。
ここに阿部ちゃんが来たり、全くラップに興味のない矢沢ことMCウスグリーン(その日たまたま薄緑の色の服を着ていた)が来たりしてひたすらフリースタイルをやってた。


で俺はUMB千葉の2006に出場したのが初バトル。
一回戦で負けたね。

この年は板垣氏が里帰りのタイミングとバッチリだったので山形予選というのに出場した。
俺と後藤君は車で埼玉から気合いで応援に向かったが山形に到着した頃には板垣氏は負けていた。
二回戦とかかな。

で俺と後藤君からしたら板垣氏が負けてもせっかくだから山形予選を見物したかったのだが、山形に住んでいる板垣氏の妹を紹介するよと言われ山形の万代書店で待たされた。

でしばらく経ってたから板垣氏が万代書店に現れて
「じゃあ、また、今度。」
と言った。

謎に妹を紹介すると言ってきて紹介してくれない上に山形予選も見れずに、翌日朝には後藤君が家に戻らなくてはならなかったので、万代書店でパワフルプロ野球のお試し版みたいなのをちょっとやって帰ってきただけになってしまった。


でそれからも色んなバトルに出まくった。
で春日部でTKが主催するバトルに、地元だし皆で出ようという事になった。

で所属クルーを書くときに「第三の唇」と入れたのだ。
第三の唇があっさりと誕生してしまった。


名前の由来は、後藤君が冬になるとよく唇がカサカサになってしまって上唇がパックリと割れてる様に見えた事から"三つ目の唇が現れた""第三の唇だ!"
となり第三の唇というグループ名になった。

この由来を知っている人はかなり極少数。

そしてバトルは皆二回戦までには負けた。

最初の頃は負けたら皆荒ぶってたな。



そしてTKにKSKB NIGHT毎月呼んでもらってライブしてた。
このイベントの空気は結構好きだった。

この頃にKSKB CREWやボロ、磯友、ケムケム兄やんとかシーモンキーもそうだし色々とリンクした。

伝説の男ラークダファンクとも。



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自分達で春日部でやったイベントの写真を板垣氏の嫁から貰ったので載せます。


春日部でライブするようになってもやっぱり人付き合いは中々スムーズにはできなかった。
他に出てる子達は大体年下だったし話は合わないだろうなと俺らも距離を置いていたと思う。


でも頻繁に俺らにコミュニケーションを取ってきてくれてたのがラークダファンクだった。

当時唯一俺らを買ってくれてたのがラークさんだった。
たまにラークさんの家に遊びに行ったりもしてた。

ある夏の日にラークさん家に行ったら凍えるくらいエアコンがキンキンになっていた事があった。

俺と板垣氏とヤーボで行ったのだが寒すぎてもうちょっとで全員死ぬところだった。
エアコンの温度設定が多分ラークさん家は2℃で設定されてたと思う。

やっぱり人付き合いって難しいなと思った。



あと第三の唇を語る上で忘れてはならないのが浦和baseでのあの事件だ。

その日のイベントはとあるアパレルブランド主催のイベントでゲストにメローイエローやラバダブマーケット等中々渋い面子が揃っていた。

俺ら第三の唇もブッキングしてもらっていた。
他の出演者にも知り合いは全くいない状況だった。

でもその中でやたらと俺に気さくに話しかけてくる若者がいた。

その若者は俺らと同じようにその日ライブで出るグループのラッパーだった。
仙台のグループらしい。
名前とかは覚えてないけど謎に意気投合して凄い話していた。

で俺もその仙台のラッパーも小便がしたくなって便所に行った。
だけど誰かが先に入っていたので俺とその仙台くんは便所の前で会話しながら順番を待っていた。

しばらくすると便所の扉が開いた。

中から出てきたのは板垣氏だった。
俺は「あっ、板さん!」
と心の中で思いはしたが口には出さなかった。

俺は仙台くんと会話していたのもあったし板垣氏も特に会話してくるという事もなかった。

そして板垣氏が出てきたので仙台くんが俺に
「すんません!じゃあ、お先に入らせてもらいやす!」
と言い便所に入って行った。


数十秒後今度は仙台くんが便所から顔をしかめながら出てきた。
そしてその仙台くんの第一声が
「うわー!さっきクソしてた奴のクソ超くせー!!気をつけて入ってください!!」


思いっきり俺の友達の悪口を言われてしまった。

でも仙台くんの後に俺も小便しに入ったが確かに超臭かった。

この事件は第三の唇が1つになる為のターニングポイントだった。









次回はひょうたん主催、ジアンサーが「知ってるよ!ここは家じゃねえよ!!浦和ベースだよっ!!」とぶちギレるの巻
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by kuchibuil4951 | 2013-04-16 14:04

第三の唇物語4

「えっ、知らないよ!」

「じゃあ書いちゃダメだよ!」


上のやり取りが今回のブログのオチの部分になります。



今回は過去からのメンバーの紹介を主にします。








人間関係の下手さから俺らは完全にライブをする場所を失っていた。
それが多分2004年から2005年くらいかな。


ちなみにまだこの時点で第三の唇というグループ名は存在していない。


ライブしてない期間はひたすらヤーボん家で曲を作りまくっていた。
そしてその録音の騒音故にヤーボの母親と険悪な仲になっていく。

彼の母親は、俺をオデブちゃんと呼ぶようになる。

そんなアダ名で俺が傷つくと思ったのが大間違いだった。


この時期のちょっと前にそういえば1人加わってました。

ヨータ。

地元の暴走族の総長で、社会からのしばらくの隔離を経て
「スークン、俺も真剣にラップやりたい。」
と言ってきたのだ。

その気持ちを受け取り暇な時はヤーボん家で一緒に曲を作ったりしていた。
それからちょっとして、とあるライブでまずは俺のサイドMCをやらせてみた。

その時のライブは板垣氏とか後藤君とかも見ていたのだが、彼ら曰く
「ヨータがライブ中ずっと壁と同化しようとしてたよ。」
との事だった。
意味不明だったが、どうやら緊張しまくってできるだけ壁にピッタリと張り付いて姿を隠そうとしていたようだ。

ヨータはシャイ過ぎの極度の緊張しぃだったのだ。

この日以来ヨータはラップをしなくなった。

幻のメンバー。ちなみにガンダムが好きだった事から当時はガンダムYというMCネームを自らつけていた。


同時期にBEATBOXに憧れた阿部ちゃんも加入した。
最初はラップもしていたが向いていない事に気付きBEATBOXを始めてみたが、BEATBOXの方が断然難しい事に気付き彼も道半ば挫折した。

いや、阿部ちゃんは第三の唇結成時にメンバーだったな。
記憶が定かではないがいずれにせよ挫折している。

幻のメンバー。ちなみにこちらも極度の恥ずかしがりや。あと凄い太っている。
彼はBIG-Dとつけていた。



あと彼を紹介しなくてはならない。
俺の初ライブの渋谷FAMILYの時にも客として観に来てくれた男。
関口直人。

2兆個のギャグを持つ男。

代表作ギャグに
「ジダーーン!」
「かっさらってけー!!」
「誘導」
等がある。
板垣氏の無茶なフリを誰よりも受けてきた男。

俺は現場にいなかったが、公園に立っている木に向かって
「お前、何ギャン?」
というギャグは今でも地元では語り草となっている。

というかその俺の初ライブの時もDJプレイ中に関口はマイクを掴み
「トランスフォーマーホーー!!」
という返し方がわからないコール&レスポンスを叫んでいた。
クラブでトランスフォーマーホーをしたのは後にも先にも彼だけだろうな。

そして関口は俺の初ライブに刺激を受けたのかそこからラップをやりだした。
なんならヤーボん家のパソコンでトラックメイクも軽くこなしていた。

だが彼はライブに出る事はタイミング的に一度もなかった。
ちなみに彼はMC土器(どき)と名乗っていた。
あともう1つちなみになんだけど彼は昔、当時付き合っていた彼女にコードレスのピンクローターをアナルに突っ込んだところ、ずんずん中に入ってしまい彼女のアナルの中にローターが消えてしまった経験を持っている。
あとは自分の部屋にレジャーシートを敷き彼女と互いに水着になってレジャーシートの上で弁当を食べたりしてから性行為に及ぶという謎のプレイをしていた経験もある。




それからナギが加入する。
元々はライブとかよく観に来てくれたりとかしてたしライブしてない時期にはクラブに一緒に遊びに行ったりしていた。
彼は一度、茨城でのパーティーで泥酔して俺らのライブ中に寝てしまいマイクを落としゴンッ!!という音を響かせた事がある。
MCネームはnaGiである。




その後に入ってきたのがバーバー。
てっちゃんである。チャンテツ。
バーバーというのは実家が床屋というだけである。

彼は確か俺らが地元でフリースタイルしてる時にたまたま遊びに来てノリでチャンテツもフリースタイルを始めた所からのスタートだったな。

世には全く出てないけど彼のラップは凄いいいです。
リリシズムを持っている男。
俺とチャンテツは初体験の女性が同じです。



そして、最後の男。
この男ははっきり言ってヒップホップを全く知らない。
聞かない、多分興味もない。

徳永。

俺の昔のデモCDでのラップぐらいしかラップは聞いてなかったはず。

でも俺らの中で誰よりもヒップホップだった。
エミネムを知らないのだ。

ラップやってる奴でエミネム知らない人っていますか?
俺らは
「いやエミネム知らないままのほうがいいよ。そのままでいいよ。」
と彼を育てていった。


彼が完全に加入したきっかけは、俺と関口直人とかでカラオケで遊びでフリースタイルバトルをしていた時があって、当時フリースタイルもヒップホップも何にも知らなかった徳永はその遊びに乗ってきた。

関口直人が徳永に仕掛けた
「ヨーヨー、お前のその変な戦闘服!」
とかそんな感じだった。
徳永は
「これは戦闘服じゃない、作業服ーー!!」
と初めての見よう見まねの即興で正しい答えを返していた。

それから俺と関口で色々仕掛けた。
全部正しい答えを返してくれた。

その日MCネームが関口から名付けられた。

ジアンサー。

MCジアンサーが第三の唇に加入した。

第三の唇は今はライブやってないけど、間違いなく言えるのは第三の唇の中心、核はジアンサーだった。




そのフリースタイルからラップにはまった徳永と曲を作る事になった。
徳永の初リリック。

驚愕だった。

「ヨーヨー。俺は街角のハスラー」
みたいな書き出しで始まっていたのだ。

俺はすぐに聞いた。
「お前ハスラーって意味わかってんの??」

「えっ、知らないよ!」

「じゃあ書いちゃダメだよ!」











今日はここまで。
次回は仙台のラッパーに板垣氏のウンコが臭いと言われるの巻
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by kuchibuil4951 | 2013-04-15 15:35

第三の唇物語3

そしてなんだかんだありながら人付き合いがやっぱり昔から全く出来なかった我々は居場所を無くした。

いや自ら無くしていってしまったのかな。


ケニーとも今でこそ仲良く友達として付き合っているが、昔ケニー達のイベントに出させてもらってた時もやっぱり人見知りが激しすぎてどうにもこうにも出来なかった。

色んなラッパーやDJが出てたがケニー達のグループNEXT SUMMIT以外はライブもDJプレイもまともに見てないし名前すら知らなかった。

ケニーと24D以外は喋った事すら無かったんじゃないかな。挨拶もしてなかったと思う。
それでもライブはしたいっていう扱いずらさNo.1グループだったとも思う。

申し訳なかった。


名前は出せないけど某有名DJの方にも世話になったけどごめんなさいとしか言えない。



はい今日はここまで。

次本気で書きます。
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by kuchibuil4951 | 2013-04-14 20:13

第三の唇物語2

今日はブログの更新はありませんのでご注意ください。

また明日。
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by kuchibuil4951 | 2013-04-13 20:14

第三の唇物語1

知る人ぞ知る街、春日部。

その知る人ぞ知る街春日部に、さらに輪をかけて知る人ぞ知るヒップホップ集団第三の唇というグループがいる。


俺らの事である。

俺の唯一所属したクルー。
でも正式には第三の唇はもぐらプロダクション春日部支部になってるから、俺は第三の唇だけど親会社に知る人ぞ知るもぐらプロダクションがいる。

まあゼネコンだね。


ちょっととある男に頼まれて今回からは俺のグループ第三の唇誕生秘話について語っていこうと思っています。


次のライブは5月までないのでね。









前々回の回想という記事の中で俺の初ライブの時の事を少し書いたのだけど、その初ライブで盛り上がったのに気をよくした我々は自分達でイベントを打ってしまおうとすぐに考えた。

多分当時は単純に、人に頭下げてライブ出させてもらうのが嫌だったのだろう。
それなら自分達でやってしまおうという。
そして土曜日にパーティー打っちゃえばそれなりに人は入るだろうと思っていた。


今思うと非常に安易で怖い考えだった。





ちなみにその当時は多分二十歳になるかならないかの頃だった。
俺はまだ未成年だったな。

で第三の唇ってグループでもなくて俺とDJがヤーボ。
でサイドに板垣氏と後藤君て感じだった。(まだ四人)


何も考えてなかった。
イベントを打つというのを何も考えてなかった。

何故なら場所は鴻巣アクアを選んだからだ。
明らかに春日部からめちゃくちゃ遠い。

当時免許センターに免許試験を受けに行った以外では一歩も踏み入れた事のない街だった。

駅からも歩けるような距離じゃないというのもイベント当日に知った。

そもそも浦和ベースとかでやろうという考えが何故頭に過らなかったのか。

これは今でも不思議でしょうがない。



そしてフライヤーのデザインをナギの知り合いに頼んでフライヤーを作った。

もう今は現物は残ってないが、それはそれはオドロオドロしいフライヤーだったのを記憶している。
というのも、なんか人間と羊がフュージョンしたようなのが書いてある謎のデザインで、イベント名「caution」が書かれ、出演者の欄が
MC SUKUN

DJ YABO
DJ 510
と書いてあるだけだったからだ。

誰がそのフライヤーを見て遊びに行こうと思うのか。
今考えても鳥肌が立つイベントだった。



DJ510というのも後藤君の事だが彼は当時DJプレイなど一切できなかった。

なんなら当日もヤーボにレコードを借りていたはずだ。


そしてMCに載っていた俺も当日、勤めていた職場での飲み会にはまってしまいイリーガルな環境だった為に、「帰る」と言い出せずに0時まで渋谷にいたのだ。

渋谷から鴻巣までタクシーで向かったのだ。2万かかった。

俺は3時頃鴻巣アクアに到着した。

俺はその日やろうとしていた曲のリリックをさっきまでのタクシーの中で覚えていた。
でも覚えられなかった。

「やべーなー。やる曲覚えられなかったよ、どうしよー。。」
と思いながらアクアに入ったら3時なのにもう音は止まっていた。


ヤーボがフロアで1人レコードを片付けていた。

俺は
「ヤーボどうした?何で音止まってんの?」
するとヤーボは
「店員に客が全く入んないからめっさ怒られたわ。続けてても意味ないから止められたよ。」
と悲しげに言った。
そして
「ママさんバレー帰りのマダムが四人来てたよ。」
と彼は続けた。

二十歳になったばかりのヤーボが七十歳くらいのお爺ちゃんに見えた。



地元から来てくれた友人達は全員控え室で寝ていた。


そして1人が起きて
「よーしスークンも到着した事だし帰ろう!」
と言ってみんなで寂しく帰った。

赤字の精算はヤーボがしてくれた。
当時彼は月収100万くらいあったから。

帰りは岩槻のすき家でみんなで食って帰ったんだっけかなぁ。


当たり前の結果っちゃあ結果なんだけど謎に打ちのめされた夜だった。

そしてこの日に
「デモCD作ってあちこち渡しに行こうか?」
と、ヤーボと話した。



続く。
次回は歌舞伎町でライブ、護衛用に瓶を装備。の巻
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by kuchibuil4951 | 2013-04-12 23:20

大脱走vol.6あざす!

「もし……。もし鳥になれたら何処に行きたい?」ー(崇勲)羽田空港到着ロビーでの飛び立つ飛行機を眺めながら





大脱走vol.6ありがとうございました。

濃密な一夜でした。



今回は奇跡的なタイミングが重なってDJ MANTLEさんから金勝山経由でこの話を貰ってB.I.G.JOE "HEARTBEAT" RELEASE TOUR 2013の埼玉場所を大脱走で任せて貰えることになりました。

マントルさん金勝山、感謝。




大脱走当日はニトリから朝の8時半にベッドの納品があって
「8時半て早すぎやしないかい?」
という喜怒哀楽でいうところの哀の感情で始まった日でした。

納品業者さんも常軌を逸して息が荒い人で、その時に既に今夜のパーティーへの鼻息の荒らさを彼が代弁してくれていたのかも知れないと思うとナフリスペクト。


羽田空港ではシートベルト装着の検問を張っていたお巡りさんに止められ、
「すいませーん運転手さん、シート……」
ぐらいのとこで食いぎみに
「すいません!第2ターミナル到着の駐車場ってここですか!!??」
と鬼気迫る感じで食っていったら
「あっ、はっ、はい、そうですここであってますよ。」
ときたのでそのままキョロキョロするふりをしながら先に進みシートベルト違反を回避する事に成功した。


そしてゲストのB.I.G.JOE & DJ SEIJIを乗せ大宮へ行きカレーを食べグリグリやら色々回ってって感じで浦和へ。



リハーサルには今夜のゲスト、DIXIONAREEDSやDJ MANTLEさんも到着していてリハから濃厚でした。

俺は物販担当だったので序盤から中盤にかけては一切フロアには行けなかったがミカーフィのプレイもマントルさんのプレイも聞いてたし、一部でライブした金勝山にはエントランスからでも度肝抜かれた。
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日々磨いてるんだな。

DJ MINEにはHOTTOWN熊谷からの援護も。

DIXIONAREEDS、肉眼でちゃんと見たかった。
歯がゆかったぜ。
本当に歯が痒かったわけではないけど。

物販のとこから鬼上がってたよ。
そしてB.I.G.JOE & DJ SEIJI。

かっこよかったなぁ。ビビる程かっこよかった。
金勝山とも電話で話したけど日本語をあの発音でラップするってのが凄い。

いい時間でした。

気合い入ってたなぁ。

DJ SEIJIさんのプレイも生で見れた。
正確過ぎるスキル。

プレイが始まった途端に何かが乗り移ったかのような表情でとにかく半端ない。
レジェンド。。
ご馳走さまでした。

俺は今回もかなり深い時間でのライブでした。
ヤーボが泥酔してました。
人に飲まされて潰れるなら百歩譲っていいとしても、テメーで人に酒すすめてテメーで飲んでテメーで潰れるってのは大馬鹿野郎のする事。
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ライブが終わってからやっとこの日の肩の荷が降りた感じで休ませてもらった。
ので後のライブはちゃんと見てなかったんだけど1horse(秦野のアーネストホースト)の最後にやってた曲のオケが凄い良かった。

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いけてつさんも深すぎる時間で申し訳なかった。


あとは1日通して印象的だった場面を箇条書きします。

・B.I.G.JOEさんの車の中で熱唱してくれたガソリンを吸うスイーパーの歌。
・グリグリの女性店員が俺の鳥居Tシャツに手を合わせてきた
・DIXIONAREEDSのナムさん、YARMAさんは野球部出身。
・俺も野球部出身。
・TKも野球部出身。
・天狗も野球部出身。
・ダルビッシュも野球部出身。
・G.Oくんの登場の仕方が良かった。
・ナイカ氏はミカーフィやミヤマイちゃんに挨拶されても「誰だっけ?」と返していた。
・TKがますこさんといい感じだった。
・再入場禁止について店員と揉めてるラスタじいちゃん
・武器持参。
・何言ってるか殆ど聞き取れなかった。
・朝方のフリースタイルが楽しかった。
・1horseがフリースタイルでドラゴンボールを観に行くとか言ってたけど何て返したらいいかわからなかった。
・「今日女の子と話してないわー」と女の子のサチさんに言ってしまった。
・八文字がいるとやっぱり安心する。
・八文字が結構色々俺にチクってくる。
・ミカーフィに人形を貰う。
・自慢してたら八文字もミカーフィから貰った人形をかざしてきた。
・名古屋からぬーくん。
・エチオピアからも来てた。
・エチオピア人にめっちゃ誉められる。
・平成のbeefer蝦夷。
・ホテルにナイカ氏とTKとシングル部屋に無理やり泊まる。
・ナイカ氏が寝てるTKの足に消臭スプレーを噴射。
・TK寝ながらむせる。
・帰りはB.I.G.JOEさんのおごりで超数量限定の蕎麦屋でご馳走になる。
・レンタカー返却リミット19時。首都高大渋滞により返却時間18時59分。
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ありがとうございました!
次回は大脱走6月7日!!一周年!!
ゲストには

MC漢&DJ琥珀!!!!!!!

アニバーサリーはこの人しかいないと思ってました。
漢さんコケたら途方に暮れるとこでした。
しかも6月7日は漢さんの誕生日!!!
みんなでお祝いしましょう!!

さらには今月アルバムをリリースする
NAIKA MCもリリースゲストで登場!!!
こちらもめでたいお祝いだ!!!

さらには群馬伊勢崎からトエピックス!!

今日の発表はここまで!!!



今回の写真提供、サチさん、ミカーフィ。ありがとうございます
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by kuchibuil4951 | 2013-04-08 10:05