9.23UMB~タラバガニ~

9月22日の夕方、俺はテレビを見ていた。

いや、正確には見ていない。テレビの音をミュートにした画面に顔を向けているだけという状態。

ボーーッとしていた。

緊張しているつもりは自覚出来ていなかったがきっとしていたのだろう。
しかも極限に。

今から1週間くらい前も夜突然眠れなくなった。
6時には起きなくちゃいけなかったが布団に入った1時頃から4時半過ぎまで眠れずにボーーッとしてしまった。


まあこれの原因は昼寝をしすぎてしまっていた事が大きいがUMB前日のこの夜もまた眠れなくなりそうな雰囲気にこの身が襲われた。


テレビは見ていてもなんにも頭に入ってこない。

また音を消す。

ボーーッとする。

暇つぶしに桃鉄を始めてみる。
しばらくやっていたが2000億円の幕張のネズミーランドをイレイザーボンビーに消され自分の太股をグーパンチで叩きゲームの電源を消した。

暇で友人に「夜景を観に行かないか?」とメールしたが誰も取り合ってくれようとしない。

するとアルバムの事で打ち合わせたい事があるとの事でスタジオへ。

マスタリング済みの音源に大きなミスを犯してしまっていた事に気づく。

落胆する。


ひどく肩を落とした状態でトボトボと家に帰る。

家に着いたのが3時頃。
寝ようとしたがまた眠れなくなった。


5時頃やっと眠りについた。
8時半頃には目が覚めた。


この書き方だとかなり長文になり時間もかかるので。。。





俺は新宿駅に着いた。
19から20歳の頃この辺にはよく来ていた。仕事で。
羽振りもよかったが人の道を外しかけていたので辞めた。

その頃なら土地勘も少しあったんだけど10年くらいロクに来てなかったら西口の出方もわからなくなっていた。
ホームを右往左往していた。龍角散をコンビニで買った。


西口には出れたものの今度は新宿ReNYの場所がさっぱりわからない。
新宿警察に飛び込んだ。
新宿ReNYの場所を聞いた。

お巡りさんは地図を広げ、もっすご凝視していたが結局わかりませんと言われた。


途方に暮れた。

すると一人それっぽい感じの格好した青年が謎のビルに飛び込んでいった。

俺はついていった。



あった。

新宿警察のすぐ近くじゃないか。


会場に入り控室へ。
エントリーMCがある程度揃ったところでルール説明と対戦相手の発表。

入場口の動線の確認。


1回戦の相手はNONKEYさん。
ダースさんが最初に「今日の組み合わせは既に決まってる」と言った瞬間に間違いなく俺とNONKEYさんが当たるだろうなと思った。


楽しくやれそうだなと気が楽になった。

腹が減っていたので会場の外に出たらロイヤルホストの前で店内を覗き込んでは肩を落としているニガリを発見した。

話を聞くと、腹が減ったけど値段が高くて入れないとの事で、大人としてこの青年を見捨てられなかった俺は伊勢谷友介みたいな表情をしてニガリに笑いかけ、食べさせてやるよと2人で店内へ。

彼はステーキ丼みたいなのとフライドポテトとジュースを頼んだ。
俺はパンケーキ。
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何を話したかはあまり覚えてないがとりあえず緊張が少しほぐれたのは覚えている。
写真を撮らせてくれと言うのでポーズを決め構えていたら「すいません、写真の容量がいっぱいでした。」
と。

へーー。

途中、かの機動戦士タンパクが合流し、俺とニガリがいるだけでも中々渋いのに3人になって謎過ぎるテーブルになった。

そしてそこのお会計はこれまた何故かタンパク君が払ってくれた。
でもニガリには
「タンパク君が奢ってはくれたけど俺は最初にニガリに奢るって気持ちでここに入店してるんだからニガリ的にはスークンに奢られたと考えるんだぞ。」
と諭した。
ニガリは「ラジャー!」という顔をして俺を見ていた。



そして腹一杯の状態でまた楽屋へ2人で戻る。

楽屋に弁当が用意されていた。



そして楽屋で本番を待つ。


タバコをどこかに落とした事に気がつく。気にしてられない。


上野さんとFEIDA WANの試合からUMB本戦の幕開け。
上野さん凄かったな-。

1回戦のNONKEY戦はごくシンプル。どっちが笑わせるか。
それだけしか考えてなかった。
あの人もその辺は百戦錬磨だからどうなるかなと思ってたけど後攻取れてた分だけちょいと優位に立てて勝てたかな。
蟹の種類が松葉ガニと毛ガニしか出てこなかったのも逆によかった。



しばらくして2回戦。

舞台袖で出番を待つ時の緊張感。
階段に座り込み目を瞑り集中力を高める。
今までの自分を見つめ直し奮い立た…
「スークン、ラウンドガールが通るんでちょっと向こうで待機して。」
と三浦ちゃんに注意される。
CIMA戦。バトルビートが流れた瞬間、冷や汗が出た。
延長になった。
このバトルはビートがどうこうとか色々抜きにして単純に楽しかった。俺ら今ラップしてんなーって感覚で。
勝った。
やった。

次が準決勝。
舞台袖の階段にまた座り込み目を瞑り集中力を高める。相手は九州予選代表のガドロ君。
申し訳ないけどあまり予備知識がなかったんだけど、1回戦のニガリ戦を見て実力者だという事はわかっていた。
でも相手がどうこうじゃなくて己のフリースタイルをしよう、自分を貫い…….「スークン、ラウンドガールが通るんでちょっと向こうで待機してもらっていいかな。」
と三浦ちゃんに注意される。
準決勝は延長、再延長までいった。
ここは正直自分でも何をラップしたかは殆ど覚えてないから毎度判定がどうなるかわからなかった。
勝った。
やった。

そしてそのまま控室へは戻らず舞台袖で準決勝のもう1試合を待つ。
舞台袖の階段に座り込………
「スークン、ラウンドガールが通るんでちょっと向こうにいてもらっていい?」
と三浦ちゃんに注意される。

決勝。
相手は東北の看板JAG-ME。
会場にいる人達の中でこの決勝を想像した人は一人もいないんじゃないかなと思う。
でも多分俺自身もJAG-ME君自身もこの決勝に上がってる事は予想済みだったと思う。
そのために新宿まで来てんだから。

ここも内容はよく覚えてない。
勝った。
やった。

優勝しちゃったよ。スゲー。
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Twitterから拝借しました。
 

でもこの日のバトルは間違いなく対戦したMC達との相乗効果というか相手に俺を引き出して貰えました。
俺のバトルは基本的に相手が良ければ良い程俺も乗っかれるスタイルだと思う。

戦い方として相手のバースで1番盛り上がったとこか矛盾点を捕まえてアンサーする方針を取っている。
あの日戦ったMC達は全員インファイターでガシガシきてくれてたので会話のトピックがポンポン飛び出してて俺もやりやすいというか純粋に楽しかった。


色んな物貰っちゃいました。

勝利のブドウ糖がげんかついでくれました。
実は去年のAsOneタッグマッチ、UMB北関東予選の直前にTKda黒ぶちにブドウ糖を渡され飲んだところその2つのバトル優勝出来てたので、一応ゲン担いどこって事でTKにブドウ糖をくれと頼んで貰ったんだよね。
3袋貰ったからニガリに1袋、タカセ君に1袋あげました。

これでブドウ糖3連勝。
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俺は昔から勉強はしなくてもそこそこいい点数は取るタイプで、小学校の運動会も100m走で1位を取らなかった事はなかったりしたんだけど今回のこの優勝はデカい。

俺は内弁慶で地元の友達以外とは殆ど喋れず無口になる病気にかかってる。
なんでかわかんないんだけどね、地元を一歩出るともう基本的に誰とも話したくない。
そんな性格だからヒップホップとかの横の繋がりとかそういうのって俺は極々少ない。
こういう場所とかB-BOYとかとつるむとか向いてないのは昔から気づいてたけど何かそんな俺をも惹きつける魅力がヒップホップにはあった。
だから続けた。
やり続けた。
そうしたらTwitterでの人気は無かったけど優勝できた。
優勝するのも順風満帆ではなかった。


審査員の中に俺に最初から最後まで1回も勝ちの旗を上げなかった人がいたのもわかってる。
多分俺はライムとしてのパンチラインが少なかったからだろうと思う。その人の点数の基準に達してなかったのだろう。そういうところも面白いなと思う。
でもここまできて審査点数の為に自分曲げてられないでしょという思いで貫きました。
でも見てたら他のMCみんなブレてなかったね。



夢があると思いました。
俺が勝っちゃうところに夢を感じました。
応援してくれた人、喜んでくれた人、納得いかない人とかみんなありがとうございました。

UMB創始者の漢さん、ありがとうございました。
漢さんいなかったら俺はフリースタイルやってなかったと思います。影響大。
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そしてダースさんや司会のMASTERさん、鎖GROUP、BLACK SWAN関係者、新宿ReNYスタッフの皆さん、審査員の方、出場MCの皆さんお世話になりました。


色々とありがたいけど俺にとっては所詮フリースタイルとしか思ってなくてあの日のPROPSは長くないのはわかってるので次に進みたいと思います。

なんか書かなくちゃいけないことたくさんある気がするけどもうこの文章だけでだいぶ疲れたのでまた今度にさせてください。

なんか思い出したらまた書きます。

本当にありがとうございました。見ててください。
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by kuchibuil4951 | 2015-09-26 15:04

PV撮影物語1

プロレスラーの入場曲って格好いいんだよね。最近のプロレス事情は全く詳しくないから話せないんだけどさ。
例えば蝶野正洋がヒールになってからのクラッシュとかさ。
蝶野が白いタイツ穿いてたのも懐かしいね。
で個人的に1番格好いいと思ってた入場曲、ジャイアント馬場なんだ。
あれ最高。UMBでもあれで入場出来たら最高だったんだけどね。

身が引き締まる入場曲は長州のパワーホール。
ブルーザーブロディも良かった。

あとブッチャーとタイガージェットシンって同じ入場曲じゃなかった?小学生の時の記憶だから確かじゃないんだけど。

ジャンボ鶴田も良かった。王者って感じの入場曲でね。
俺のプロレスの青春のヒーローはジャンボ鶴田だったからね。
二代目タイガーマスクが試合中にマスクを脱ぎ捨てて正体が三沢光晴でさ(実況席でグレートカブキが凄い慌ててた)、そこから次世代の空気というか三沢が全日本で台頭してくるんだけど俺はずーーーっとジャンボ鶴田を応援してた。
でもジャンボ鶴田が好きだって事をツイッターで呟くとジャンボ鶴田の息子さんがエゴサーチからすぐフォローしてきてね。
俺はジャンボ鶴田は大好きだけど息子さんはちょっと申し訳ないけど知らないからフォローは返さないんだ。
しばらくすると息子さんもフォローを外してるんだよね。

そして先日、自身初のMUSIC VIDEOをYouTubeにて公開しました。
11月4日発売予定の俺のアルバムから「逃走中」という曲です。
既に色んな方に見て貰って感謝、というより俺のPVを広める事を協力してくれたたくさんの方々本当にありがたいです。

監督をしてくれたのが小林良也くん。
真夏の撮影にも関わらずかなり頑張ってやってくれました。
感謝です。

今日はこのPVを公開するに至るまでの紆余曲折を少し。。。


正直な話、俺はPVは撮るつもりはなかった。理由は俺の顔面をあまり出したくなかったから。
だけど色んな人の意見を聞き、PVの必要性を説かれ、俺の考えも変化していって結果撮影する事に決めた。

今日はここまでね。
そのかわりにあのPVをもう一度楽しむ方法をお教えしますのでお時間あったら以下の事を意識してもう一度観てみてください。

・俺がPVの中で着ている白のTシャツは同じものの新品を2枚着替えながら撮影している、にも関わらず撮影で走りすぎて首のとこがダルダルになってしまう。

・CHICO CARLITOは試作段階ではあとワンカット映っていたのに完成版では更にカットされ顔が出ないようになってしまっていてチコかどうか判りづらくなってしまっている、監督の非情の編集

・TKも撮影は全て付き合ってくれて体力的に1番大変だったかも知れなかった、そして原付バイクで俺と接触するシーンに登場するのだが、本人はかなり頑張ってオーバーなアクションで撮れ高を作ってくれたのだが完成版では本人かどうか判りづらくなってしまっている、監督の非情の編集

・最後のガジさんはあの最後のカットの為だけに群馬から駆けつけてくれて5、6時間待ち
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・TENGGと俺は映像では伝わらない程走りまくっている

・朝まで走り終わって全身バッキバキなのに数時間後にUMBの為にTKと高崎へ向かわなくてはならない
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他にも見所あります。
それは次回のこのブログで紹介します。出てくれた人達の事も。
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by kuchibuil4951 | 2015-09-14 21:59

いよいよ発表出来る運びとなりました。是非読んで見てください。

なんか8月中旬くらいから急に夏の暑さが何処かにいってしまい太陽を見る機会がグッと減りましたよね。
珍しい年ですよね。
僕が小学生の頃だったかな。
その頃も雨が降り続いた年で、その雨の影響で米が収穫出来なくなってしまって海外から米を輸入してね、大体の家庭で最低1回くらいは食卓にタイ米とかオーストラリア米とかが出てきたと思う。

俺はそのタイ米が全然食べれなくてね。
母ちゃんに駄々をこねて、ジャパン米を出さないならご飯はいらないと騒いでました。


今思うと“タイ米”っていう名前で食わず嫌いしていただけだったんだと思う。



俺の婆ちゃんは新潟の佐渡島に住んでて米を作ってる。
だからその米不足の時も俺の実家には婆ちゃんちからジャパン米が送られてきていたんだけど、さすがの異常気象で婆ちゃんちの米も不足した時期があってウチにジャパン米を送れないって時があったと思う。

そんなとある晩、食卓に母ちゃんが作ったチャーハンが出てきた。
小学生の俺はモリモリ食った。
なんならいつものチャーハンよりパラパラしてて美味いとさえ感じていた。
母ちゃん腕あげたなぁと思いつつ全てを食べ終わってスプーンを皿の中に投げるように置いて皿とスプーンがぶつかるカシャーンという音が鳴り終わるのを聞いてから母ちゃんがボソッと
「そのチャーハン、タイ米だよ。」
と言った。


俺は自分が恥ずかしくなった。
その恥ずかしくなった瞬間を境にして米不足問題は終息を迎えた。

そして2015年11月4日に俺の1st ALBUMが発売される事になりました。

機械的な事や事務的な作業に関しては全く何も出来ない俺をサポートしてくれる本当に色んな方の協力を得てやっとこさここまでこれました。

TKda黒ぶちが立ち上げる自主レーベルから恐縮ながら第1弾として出させてもらいます。

TKには頭が上がりません。
彼は前から今もなお俺より大変な細かい作業をやってくれています。

ほぼほぼの原因として俺がパソコンを持っていない事が大きいと思われます。
大迷惑をかけています。

でも未だにパソコンを持っていないアナログな俺っていうのも逆にちょっと格好いいのかななんて思ったりもしています。


で、細かい事は正直ごめんなさい。俺も把握出来ていない部分もありますが、ここまで来れましたわ。

予約開始出来るのがいつなのかはすいません把握出来ておりません。すぐ調べます。
アルバムの配信での発売も最初はやらないとキッパリとしていましたが色々あってやることにしました。

でもやっぱり正直な気持ちは現物のCDを手にとって買って貰いたいです。

現物には歌詞カードも付いてるし、なんなら俺の5000文字以上に渡るエッセイ?も執筆して歌詞カードの中に含まれてるし、ミカーフィのMIX CDもつくし、俺らが夜な夜な撮影した撮れ高0と言われたききクリームパン対決やPV等々も収録されたDVD(俺の2015年5月30日浦和BASEでのライブ映像も有り)もつくし、とにかく現物CDを手にとって貰う事を第一に考えてやってきました。

でもまあ俺の言葉を聴いてくれるなら何でもいいか。


これからこのブログでは参加してくれた人達や制作に関わってくれた人達を紹介していくと思います。
また予約や配信に関してだったりの詳細わかり次第ここやTwitterやInstagramで発表していきたいと思います。

で、ちなみに今夜アルバムの中から1曲PVをYouTubeにアップしますので見てやってください。

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俺は埼玉春日部在住の崇勲という名前で活動しています。

アルバムタイトルは春日部鮫。
多分これを聴いてもらったら俺の中の熱い部分、冷めた視点、根暗な人間性、周りの事は気にしない性格、地元春日部に拘る理由、笑って生き続けてこれた理由等、俺という人間の魅力と欠点がわかると思います。
ラップを始めてから今日までの想いは殆ど詰め込みました。通過点の集大成。興味ある方は是非聴いてみてください。逆に全く興味無い方も是非聴いてみてください。
以上、本人談。

客演には、2014年、年末渋谷asiaで行われたAs One RAP TAG MATCHで春日部ヘラクレスとして出場し優勝したパートナーである同郷・春日部、KSKB lab.から“TKda黒ぶち”、埼玉東部エリア草加からの同胞、21歳にして既に悟る男、UMB2015埼玉王者のBang da rhythmから“天狗”。群馬最重要レーベルESPERANTO RECORDINGS・夜光性POSSEから盟友“NAIKA MC”、地元の飲み友達である、“後藤(第三の唇)”が参加。
 TRACK MAKERではNAIKA   MCが所属するESPERANTO RECORDINGSの総帥“DJ RYU”、秘密結社MMR所属、埼玉東部エリアから腕利き“DJ RIND”、同郷・春日部、KSKB lab.からJ-TARO、地元の飲み友達“DJ YABO(第三の唇)”がアルバムを彩る。



PROFILE
埼玉県春日部在住のMC、崇勲またの名を仁王立ちの内弁慶。2011年頃までは昔からの地元仲間と第三の唇という6MC1DJのグループを組み活動をしてきたが、メンバー全員とのライブスケジュールをすり合わせるのが面倒になりソロとして活動を始める。地元以外の東西南北全方位に不信感を抱きながら生きる厄介な性格故に紆余曲折あったが、その性格を楽曲に落とし込む事に見事成功し、ソロマイクとして頑張ってはいるが決して第三の唇は解散はしていない。そしてキャリア10年を優に超えた2015年1ST ALBUM「春日部鮫」を完成させた。フリースタイルバトルにも時折参戦。2014年、年末ブレス式主催のタッグマッチ「AsOne」優勝。2015年9sari groupが始動させた「UMB」の北関東予選優勝。これでも気にならない?わかってねーな!

2015年11月4日発売
崇勲1st ALBUM
「春日部鮫」

1. INTRO  Pro. J-TARO
2. HASEGAWA  Pro. DJ YABO
3. RECOLLECT feat. TKda黒ぶち  Pro. DJ RYU
4. 仁王立ちの内弁慶  Pro. DJ RIND
5. ALLSTAR  Pro. DJ YABO
6. 逃走中  Pro. J-TARO
7. 21g  Pro. DJ YABO
8. ニュートン  Pro. DJ YABO
9. 尖った家から 語りべ feat. 徳永 a.k.a. ジアンサー
10. FLASH  Pro. DJ RIND
11. 名曲 feat. NAIKA MC  Pro. DJ YABO
12. パンケーキ feat. 天狗, 後藤  Pro. DJ YABO
13. 外地蔵  Pro. J-TARO
14. わかってねえな  Pro. DJ YABO


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by kuchibuil4951 | 2015-09-10 12:00